2018年06月07日
ピンク&ピンク
本日も行って参りました
海アメ&海サクラ狙いの釣りへ
海アメ&海サクラ狙いの釣りへ
前回、僅かながらも
早朝のチャンスタイムを逃したので
睡眠時間3時間で現着4時少し前
すると見覚えのある車が一台
今日は仕事のネギおじさんが朝練に来ていた
早速、身支度を済ませ現場へ
すると前回、反応の良かった辺りでネギおじさん撃ち込み中
やっぱり魚の居心地の良い場所は決まっているんだろうな
海の状況は意外にも海藻ゴミが漂い
水色も決して完全にクリアの良い色とは言えず
綺麗な場所と濁っている場所が入り組んだ感じ
魚からの反応も決して良くなかった
それでも

【岡クラフト・岡ジグLT-21で】

【岡クラフト・岡ジグLT-21で】
ポンポンとおチビちゃんでボウズ回避
ネギおじさんは獲物を求めランガン開始
その後は乗せ切れないアタリが散発程度
それでも掛かった瞬間ガツン!ガツン!と
強烈な引き込みの魚をバラす・・・
多分、良型の海アメではなくサクラマスだったと思う
そしてネギおじさんがランガンして戻って来た頃
ようやく

【岡クラフト・岡ジグLT-21で】
ネギおじさんなめのぶら下げ追加からの

【M.S.T・Aive30で】
アベレージサイズ追加から
更にガツンと良いアタリ!
波打ち際、ドラグをジリッ、ジリッと出して抵抗したのは

【M.S.T・Aive30で】
48cmのサクラマスでした
しかし、その後はまたまた鳴かず飛ばずで
仕事のあるネギおじさんは撃ちながら戻り職場へ
一人残った私にはようやく

【M.S.T・Aive30で】
ボチボチ太目のアベレージサイズ追加
しかし、またもや沈黙が続き
私もランガン開始
するととても水色が綺麗な場所があり

この画像を撮影して直ぐに
ガツン!と良いアタリ
またまた波打ち際で直線的(?)な抵抗をする魚

【岡クラフト・岡ジグAT-30で】
45cmと小ぶりながら本日2匹目のサクラマスでした
その後も水色は綺麗なままだったので少し粘ったが
全く何もなく9時を少し回ったあたりで本日の釣り終了~
今日釣れたジグのカラーは全てピンクで
やっぱり海アメ&サクラマスにはピンクだけでOKかな?
あっ、今日サクラ(?)バラしたヤツは赤金でした
次回からはずっしりと重いバックを背負わなくて良いように
ピンクと赤金だけ持って行くかな~
なんて、ヒットパターンは変わるからそれは危険だな・・・
早朝のチャンスタイムを逃したので
睡眠時間3時間で現着4時少し前
すると見覚えのある車が一台
今日は仕事のネギおじさんが朝練に来ていた
早速、身支度を済ませ現場へ
すると前回、反応の良かった辺りでネギおじさん撃ち込み中
やっぱり魚の居心地の良い場所は決まっているんだろうな
海の状況は意外にも海藻ゴミが漂い
水色も決して完全にクリアの良い色とは言えず
綺麗な場所と濁っている場所が入り組んだ感じ
魚からの反応も決して良くなかった
それでも
【岡クラフト・岡ジグLT-21で】
【岡クラフト・岡ジグLT-21で】
ポンポンとおチビちゃんでボウズ回避
ネギおじさんは獲物を求めランガン開始
その後は乗せ切れないアタリが散発程度
それでも掛かった瞬間ガツン!ガツン!と
強烈な引き込みの魚をバラす・・・
多分、良型の海アメではなくサクラマスだったと思う
そしてネギおじさんがランガンして戻って来た頃
ようやく
【岡クラフト・岡ジグLT-21で】
ネギおじさんなめのぶら下げ追加からの
【M.S.T・Aive30で】
アベレージサイズ追加から
更にガツンと良いアタリ!
波打ち際、ドラグをジリッ、ジリッと出して抵抗したのは
【M.S.T・Aive30で】
48cmのサクラマスでした
しかし、その後はまたまた鳴かず飛ばずで
仕事のあるネギおじさんは撃ちながら戻り職場へ
一人残った私にはようやく
【M.S.T・Aive30で】
ボチボチ太目のアベレージサイズ追加
しかし、またもや沈黙が続き
私もランガン開始
するととても水色が綺麗な場所があり
この画像を撮影して直ぐに
ガツン!と良いアタリ
またまた波打ち際で直線的(?)な抵抗をする魚
【岡クラフト・岡ジグAT-30で】
45cmと小ぶりながら本日2匹目のサクラマスでした
その後も水色は綺麗なままだったので少し粘ったが
全く何もなく9時を少し回ったあたりで本日の釣り終了~
今日釣れたジグのカラーは全てピンクで
やっぱり海アメ&サクラマスにはピンクだけでOKかな?
あっ、今日サクラ(?)バラしたヤツは赤金でした
次回からはずっしりと重いバックを背負わなくて良いように
ピンクと赤金だけ持って行くかな~
なんて、ヒットパターンは変わるからそれは危険だな・・・
この記事へのコメント
お久し振りです。
ここに本名でコメントしたのか忘れましたけど、本名で、これからはコメントします。
しかし、北海道は魚影が濃いとは言え釣れますねぇ。
あぶらヒレさんは、思い通りに行かず不満かと思いますが、流石だと、いつもログを拝見して思っています。
ルアー釣りは、昨年のシーズン終了間際から始めて、分からない事だらけです。
盛期に成ったら、渓流でトップウォータープラグを使ってみようと考えていました。
蝉が居る時期に、ホッパー(魚型)と蝉ルアーを使ってみようと考えています。
魚が水面を向いてる時には有効ですよねぇ?
釣りキチ三平の山上湖で、蝉ルアーを使ったヒメマス釣りが有ったのを思い出し、ヤマメと岩魚にも盛期なら有効と考えました。
流れが緩いトロ場や淵でやってみようと考えています。
ご意見を伺いたくコメントしました。
宜しくお願い致します。
明日は、今季初の渓流釣りに行きます。
明日は、テンカラオンリーで楽しんで来ます。
ここに本名でコメントしたのか忘れましたけど、本名で、これからはコメントします。
しかし、北海道は魚影が濃いとは言え釣れますねぇ。
あぶらヒレさんは、思い通りに行かず不満かと思いますが、流石だと、いつもログを拝見して思っています。
ルアー釣りは、昨年のシーズン終了間際から始めて、分からない事だらけです。
盛期に成ったら、渓流でトップウォータープラグを使ってみようと考えていました。
蝉が居る時期に、ホッパー(魚型)と蝉ルアーを使ってみようと考えています。
魚が水面を向いてる時には有効ですよねぇ?
釣りキチ三平の山上湖で、蝉ルアーを使ったヒメマス釣りが有ったのを思い出し、ヤマメと岩魚にも盛期なら有効と考えました。
流れが緩いトロ場や淵でやってみようと考えています。
ご意見を伺いたくコメントしました。
宜しくお願い致します。
明日は、今季初の渓流釣りに行きます。
明日は、テンカラオンリーで楽しんで来ます。
Posted by 鷲尾栄治 at 2018年06月07日 21:10
☆鷲尾栄治さん、こんにちは~
以前、コメント頂いた時は「陸奥の逆さ毛鉤使い」さんでしたね~
私の釣果の大半は北海道と言う恵まれたフィールドのお陰だと思いますが
後は多少の粘りですかね~(笑)
確かにトップウォーターで釣れると楽しいですけど
私的にトップで釣れた経験は極少ないです・・・
魚が水面を意識していたら釣れんでしょうけど
私はどうしても少しでも水面下に入るようなルアーを使ってしまいますよ~(笑)
まあ、釣りなんて自己満足の世界ですから
自分が納得する釣り方が一番ですね~
以前、コメント頂いた時は「陸奥の逆さ毛鉤使い」さんでしたね~
私の釣果の大半は北海道と言う恵まれたフィールドのお陰だと思いますが
後は多少の粘りですかね~(笑)
確かにトップウォーターで釣れると楽しいですけど
私的にトップで釣れた経験は極少ないです・・・
魚が水面を意識していたら釣れんでしょうけど
私はどうしても少しでも水面下に入るようなルアーを使ってしまいますよ~(笑)
まあ、釣りなんて自己満足の世界ですから
自分が納得する釣り方が一番ですね~
Posted by 常連 at 2018年06月08日 11:14
常連さん どうも。こんにちは
釣行お疲れ様です。
本当にサクラマス良く釣れてますね❗️
やはり、当たり年なんでしょうか?
釣果が賑やかで何よりです
釣行お疲れ様です。
本当にサクラマス良く釣れてますね❗️
やはり、当たり年なんでしょうか?
釣果が賑やかで何よりです
Posted by ウミンチュ at 2018年06月08日 11:41
☆ウミンチュさん、こんにちは~
ハイ、今日も行って来てかなり疲れました・・・(笑)
そうなんですよ~間違いなく今年はサクラマスの当たり年ですね!
もしかしたらシーズン三ケタ釣る人もいるんじゃないかな~(笑)
ハイ、今日も行って来てかなり疲れました・・・(笑)
そうなんですよ~間違いなく今年はサクラマスの当たり年ですね!
もしかしたらシーズン三ケタ釣る人もいるんじゃないかな~(笑)
Posted by 常連 at 2018年06月08日 13:39
今晩は。
以前は、陸奥の逆さ毛鉤使いでコメントしてたんですねぇ。
他のハンドルネームだったか忘れたんで、本名でコメントする事にしました。
トップは、やはり、魚が水面を強く意識してる時じゃないと難しいんですねぇ。
毛鉤でも、ルアーでも、同じですねぇ。
私は毛鉤では、水面下を流しています。
表層で食わない場合には、ビーズヘッドの毛鉤を使い深く沈めて流します。
虫がハッチし出して、ライズがあちこちで始まったら、思い切ってドライフライに代える時も有ります。
毛鉤でも、ルアーでも、魚がどの層で捕食してるかを想像(見えない場合)して、大まかに3分割して探る層を分けると良いですよねぇ。
ご返答を、ありがとうございました。
以前は、陸奥の逆さ毛鉤使いでコメントしてたんですねぇ。
他のハンドルネームだったか忘れたんで、本名でコメントする事にしました。
トップは、やはり、魚が水面を強く意識してる時じゃないと難しいんですねぇ。
毛鉤でも、ルアーでも、同じですねぇ。
私は毛鉤では、水面下を流しています。
表層で食わない場合には、ビーズヘッドの毛鉤を使い深く沈めて流します。
虫がハッチし出して、ライズがあちこちで始まったら、思い切ってドライフライに代える時も有ります。
毛鉤でも、ルアーでも、魚がどの層で捕食してるかを想像(見えない場合)して、大まかに3分割して探る層を分けると良いですよねぇ。
ご返答を、ありがとうございました。
Posted by 鷲尾栄治 at 2018年06月08日 18:14